« メガネが届きました。 | トップページ | 生活安全条例。 »

2006年4月11日 (火曜日)

自治体シンクタンク

21世紀は都市間(自治体間)競争が展開されると指摘される。そして、その都市間競争に勝ち抜くには、政策形成能力を身につけることが重要と言われる。私は、この政策形成能力の向上を、「自治体シンクタンク」という視点から、研究を進めている。

その自治体シンクタンクについて、以前、シンポジウムを開催し、その概要がまとまりました。PDFにしていて、ここからダウンロードできます。これからも、ちょくちょく、自治体シンクタンクについて、まとめていこうと思っています。

ちなみに、今は、自治体シンクタンクの研究に加え、安全安心のまちづくりについても、研究を進めている(もっぱら、週末研究者だけど)。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

話はかわるが、床屋にいきたくてしかたがない。私的には、いまの状態で、十分「ロンゲ」である。ちょこちょこと、自分で切っているが、なかなか、うまくできない。

今日は、待ち合わせの時間を間違えてしまった。明日、待ち合わせだったのに、何を勘違いしたか、今日、伺ってしまった。ご迷惑をおかけしました。

最近は、地に足が着いていない感じだ。もっと、じっくり、取り組んでいかなくてはいけないと思っている。功を焦っているのかな、と思う。

いつもお世話になっている方から、「事故の傷が残っているから、皮膚科に行ったらどう?」と言われた。(その方が言うなら、間違いないので)もう1週間ほど、様子をみて、傷跡が薄くならないようだったら、皮膚科に行こうと思っている。

本当は、怪我した時に、すぐ病院にいけば、傷口を縫ってもらって、(細かく縫ってもらえば)傷跡は残らなかったらしい。私は、皮膚がベロンベロンになっても、ほっておいたので、こんな傷跡になってしまった(オロナインつければ、「なおる」と根拠のない自信があったが、ダメだった)。

女の子は、顔に傷がついたら、大変なので、何かあったら、すぐ病院に行って、細かく縫ってもらったほうがいいと思います。

|

« メガネが届きました。 | トップページ | 生活安全条例。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 自治体シンクタンク:

« メガネが届きました。 | トップページ | 生活安全条例。 »