« 車掌さんのかけごえ。 | トップページ | おもしろかったシンポジウム その2 »

2006年5月22日 (月曜日)

おもしろかったシンポジウム その1

この前、あるシンポジウム(らしきもの)で、パネラーをつとめた。そのシンポジウムが、おもしろかったので、ご報告☆

まず、シンポジウムのテーマが、誰も分からない点がおもしろかった。

司会者「M研究員さん、今日はぶっつけ本番で行くから!」

私「今日のテーマは何ですか?」

司会者「・・・・・・M研究員さんは、自治体政策について話してよ。今日のテーマは、まぁ、しいていえば『まちづくり』かな」

ということだった。「まぁ、こういうシンポジウム(らしきもの)もありかな」と思い、楽しませてもらった。

次に、まちづくりを対象としているだけあって、パラエティーな人たちがパネラーにならんだとういうことである。

それぞれの専門が、いまいち私も分からなかったのだが、私の勝手な判断だと、地下専門家、危機管理専門家、心専門家、そして私だった。まぁ、「まちづくり」だから、何でもあるのだろう。

「まぁ、こういうシンポジウム(らしきもの)もありかな」と思い、結構、楽しませてもらった(つづく)。

|

« 車掌さんのかけごえ。 | トップページ | おもしろかったシンポジウム その2 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: おもしろかったシンポジウム その1:

« 車掌さんのかけごえ。 | トップページ | おもしろかったシンポジウム その2 »