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2009年4月17日 (金曜日)

政策開発の手法と実践、その2。

3月8日に、拙著『政策開発の手法と実践』をアピールさせていただきました。

ちらしの「表」しか紹介してなかったので、今回は、ちらしの「裏」を貼り付けようと思います。

Ura_2政策開発のハウ・ツー本なので、自治体職員の方には、役立つと思っています。特に、基本的な内容を書き込んでいるので、入庁して日の浅い自治体職員には大いに貢献すると思います。

けど、多くの自治体職員が、自費で図書を買わない傾向があるとのことです。このことは、どの出版社も言っています。

私なんか、仕事がら、本を読む日々なので、本を買わないということは、あまり考えられません。ちなみに、自分で買った本でないと、書き込みとかできないので、必ず自費で本を購入しています(そんな行動が、昨年度は、本を買うのに50万を超えてしまいました。うちの大蔵大臣には内緒ですが)。

あまりにも本が多すぎて、実家の一部屋と物置小屋を、私の本置場にしていますが、先日、本の重みに耐えかねて、床が抜けてしまったそうです(ちなみに、これは私の本ではない)。

というわけで、GWに、実家の本をいまの部屋に強制的に持ってこざるをえなくなり、「どうしようかな」と考えています。

これを機に、一気に処分するしかないのかなぁ(ちなみに、うちのマンションの1階はBOOK OFF)。

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