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2009年5月27日 (水曜日)

使い勝手のいいパソコンの弊害。

自宅のパソコンを買い換えました(中古)。そしたら、起動がはやく、ついつい自宅でも仕事をしてしまいます。これは困ったことです。

このパソコンが来るまでは、自宅には起動に数分かかり、私のキーボード打ち込みの早さにパソコンがついていけない状態だったので、どうしてもストレスを感じていました。

なので、自宅では、パソコンを立ち上げることは、ほとんどなく、家で仕事をすることは、ほとんどありませんでした。

どうしても仕事をしなくては場合は、職場で残ってしたり、休日にし出社して、職場の使い勝手のいい(処理能力のはやい)パソコンで仕事をしていました。

しかし、今、自宅に来たばかりのパソコンは、処理能力がはやく、ついつい仕事をしてしまいます。これはよくよく考えると、困ったことです。どこで、仕事とプライベートをわけるか・・・が今後の課題になりそうです。

ちなみに、私のキーボードの打ち込みは、「ひらがな」入力です。ローマ字入力ではありません。極めて少ない少数派に属しています。

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