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2009年8月29日 (土曜日)

電車での会話。

電車内で座っていると、右に座っていた男の子の

「やきやきやきやき焼きそばン!」

という連呼が脳裏に焼き付いて離れません。何かの宣伝なのでしょうか?

そんな焼きそばソングを気にしながら、私の左では女子大生の言葉が気になっていました。ちなみに当初は女子高生と思っていたのですが、会話をよくよく観察し、私なりに分析したところ、女子大生という結論に至りました。

女子大生A 「ミカの彼氏、何学部?」

女子大生B 「法学部」

女子大生A 「すげージャン!弁護士ジャン! どこ大学?」

女子大生B 「××大学。ユカの彼氏は何してるの?」

女子大生A 「ユカは医者と結婚したいな。けど、医者は傲慢だから、歯科衛生士がいいな・・・」

[考察] 私が驚いたこと。

①××大学には法学部はありません。たとえあったとしても、受からないような・・・(といったら失礼ですが)

②ユカは医者がいやということで、「歯科・・・」という発言がでた時点で、私は当然「歯科医」との発言がでてくると思ったのですが、歯科医を飛び越して「歯科衛生士」にいってしまったユカの思考の流れに驚愕です。

しかし、「やきやきやきやき焼きそばン!」というフリーズが離れません(私は焼きそばが好きです)。

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