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2016年10月 3日 (月曜日)

未経験の時代を生き抜く手段となる「自治体シンクタンク」の理論と実践。

「未経験の時代を生き抜く手段となる「自治体シンクタンク」の理論と実践」というテーマで、「地方行政」(時事通信社)で連載していました。毎回6000~8000字で、15回の連載でした。先日、無事に第15回原稿をお送りし、終了しました。

共著した自治体シンクタンクの皆さま、大変にお世話になりました。また、連載の機会をくださった「地方行政」の担当者の皆さま、お世話になりました。

連載後、私のところに問い合わせがきたり、共著の自治体に視察がきています。その意味では、多少は自治体シンクタンクに関心のある読者や、設置しようと思っている読者などに役に立ったかな・・・と思っています。


しばらく期間が空きますが、別のテーマで連載する予定です。ご期待いただければ幸いです。






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