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2018年1月11日 (木曜日)

シティプロモーションの光と影。

図書の出版しました(出版というより「まとめた」というほうが正しいかも)。書名は『シティプロモーションの光と影』です。

以下は、ホームページからの図書の紹介文になります。

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自治体が、人々に生活の場・仕事の場として選んでもらうための宣伝活動、シ ティプロモーション(シティセールス)が花盛り。移住者や移転企業を増やす という具体的な成果目標に加え、取り組みを通じた職員一人ひとりの意識改革 にも大きな意味があると、筆者は指摘する。国内のシティプロモーションの動 向について、1990年代の胎動期から最近(2017年)の事情までを、気鋭の自治 体政策研究者が紹介する。  

牧瀬 稔(まきせ・みのる)  関東学院大学法学部地域創生学科准教授  
戸田市政策研究所  
春日部市総合政策部シティセールス広報課  
羽村市企画総務部シティプロモーション推進課  
東大和市企画財政部企画課  
龍ケ崎市市長公室シティセールス課  
境町秘書公室秘書広聴課  
八王子市都市戦略部都市戦略課  
相模原市渉外部シティセールス・親善交流課

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ご購入は【こちら】にあります。今年度は、もう1冊出版する予定です。いま鋭意「はじめに」と「まとめに」を執筆しているところです。

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