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2021年2月11日 (木曜日)

修士論文が終わりました。

本日は、修士論文の最終審査(口頭試問)でした。終始ドキドキでした。ほぼ1日かかりました。

口頭試問する側だったのですが、ゼミ生が無事に審査をパスするかドキドキでした。もしかすると、ゼミ生よりも、私のほうが緊張していたかもしれません(審査結果は、まだ発表されていないので、言えません)。

今年度は、私を主ゼミに選択してくださる方が多く、感謝でした。それなりに忙しかった(一緒に勉強するようなものですから)のですが、最終審査を終えて、とてもいい思い出、経験となりました。ありがとうございました。

留学生は、来週には、本国に戻ってしまうとのことです。大学院に行けば会える・・・という状況がなくなるので、何となく淋しいですが、いまの時代はオンラインでつながれるので、とてもいい時代になったと思います。そのほかの皆さんは近隣にいるので、コロナが収束したらお会いしたいと思っています。

話は変わりますが、【こちら】の新聞にコメントしました。澎湃新聞です。上海とのことです。私はまったく読めないので、私が何を言っているかわかりませんが、たぶん、普通のことを言っているのだと思います。

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